
私の主たる業務がこの「社労士業務」です。
私が社労士を志すきっかけとなったのが、転勤を繰り返す銀行勤務時に感じた、「クライアントの立場に立った仕事をしたい」、「深く永いおつきあいをしたい」と言う強い思いです。
法律を遵守することは当然として、ご依頼をいただく方のお気持ちを出来る限り汲み取り「自分事として」最善の答えを出していきたいと考えます。
クライアントと一緒になって、「笑い」、「感動し」、時には「悲しみ」たいと思っています。こういう考えに共感していただける方とお仕事ができるのが、最良の喜びと考えています。